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2022年に移転して新しくオープン致しました。
庚申山広徳寺(真鍮の始祖となった由来が伝わる) に参詣者を誘う道標。
江戸時代に建てられた現存する本物の忍術屋敷。内部にはカラクリや忍術資料が展示されています。
豪華な曳山と水口囃子で盛り上がる水口曳山祭が開催されます。
琥珀糖の中にチョコが入った新感覚の干菓子。本店の外観をイメージしたパッケージが特徴です。《秋冬限定》
道標頂部の「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿像に因み、麩焼に「見・言・聞」の焼印を施しました。
忍術屋敷を象った白あんのお饅頭。
甲賀忍者の非常食の餅をイメージし、黒糖の羽二重餅とクルミを合わせました。《秋冬限定》
粒あんのどら焼きに太鼓の焼印を施しました。「どんどひぶ」とは水口囃子の口唱譜の一節です。
寛永11年(1634)に築城。一部櫓が復元され、水口城資料館として公開されています。
大正・昭和初期に西洋建築を手がけたヴォーリズの設計。国の登録文化財建造物に指定されています。
滋賀県甲賀市土山町と三重県菰野町の境にある御在所山に水源を発し、琵琶湖に流入する滋賀県最大の河川です。
皆口(みなくち)にしたくなる5種類の味のお饅頭。パッケージには水口城の石垣が描かれています。
洋酒を含ませたしっとりとしたカステラ。旧水口図書館が箱にデザインされています。
野洲川を力強く朔上する鮎を象った《夏季限定》人気銘菓です。
草津宿のほぼ中心部にあり、東海道と中山道との分岐点に立つ道標。「右東海道いせみち」「左中仙道みのぢ」と刻まれた常夜燈は当時の宿場の名残をとどめています。
江戸時代に全国各地で活躍した近江商人たち。売り手・買い手・世間よしの「三方よし」と称される近江商人の精神は現在も経営理念の根幹として多くの企業に引き継がれています。
卵をたっぷり使った生地に、こし餡を包み、道標を象った唐まんじゅうに仕上げました。
バターを使った生地で黄味餡を包みました。近江商人がかぶる菅笠を表現した丸い形の焼き饅頭です。
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